しょもない話をここでなかなか書けなくなって(facebookが更新しやすいので),それ相当の「ファン」を逃さないように,すこしがんばって,今がある,と.
批判的な言説でなく,多様性を呼び込む場が大事です.
しょもない話をここでなかなか書けなくなって(facebookが更新しやすいので),それ相当の「ファン」を逃さないように,すこしがんばって,今がある,と.
批判的な言説でなく,多様性を呼び込む場が大事です.
花粉学会の「選挙管理委員」を追加します.忘却防止.
某報告書を執筆していて,以下の忘却を思い出したので,追記しました.
宮本真二(2014)瀬戸内臨海平野に記録された災害履歴と遺跡の立地環境の解析.(公財)八雲環境科学振興財団(編)研究レポート集,第15号,73-76.
日々の「しょもないこと」は,facebookの方が更新しやすいので,ご無沙汰でしたが,次年度の計画を考える時期なので,現実逃避で添付しました.(いろいろな締め切りが...)
かっこよく,新しいページをつくればいいんですがね.
まあ,計画は計画なので・・・ですが.クォターを上手に活かして,海外調査やなどをしたいですね...夢かな...

以下のプレゼンを加えました.
Shinji MIYAMOTO and Masashi SAITO ( 2017) “Geographical Environment Changes after a Small-Scale Mine Industry Closure in Okayama Prefecture, Western part of Japan. International Workshop on Role of University in Promoting of GNH in Practice and Sustainable Development Date: 10-11th March, 2017 Venue: Sherubtse College, Royal University of Bhutan, Kanglung, Trashigang, Bhutan Organizer: Sherubtse College, RUB, and Kyoto University.
2017年2月〜3月のブータン王国出張を加えました.
海外渡航歴: Oversea Researchを更新しました.
海外渡航歴: Oversea Researchを更新しました.
公費出張は,50に近い回数になりつつあることが,年齢と経験を意識することにつながりつつあります.
以下のプレゼンテーションを追記した.
Shinji MIYAMOTO ( 2017) “Recent occurrence of “Natural Disasters” related to Development in Central and Eastern Himalaya” International Workshop: Myanmar Way of Agricultural and Rural Development (MWARD): Considering the approach of GNH January 6th : Place : The Hotel Amara and January 7th :YAU, Conference Room, Myanmar.
以下のプレゼンを追記しました.
宮本真二(2016)アジアの土地開発史パターンの対比.京都大学 防災研究所 共同研究 一般研究集会「第11回南アジアにおける自然環境と人間活動に関する研究集会−インド・バングラデシュと周辺諸国における防災知識の共有を考える」,主催:京都大学防災研究所,共催:京都大学東南アジア研究所実践型地域研究推進室.2016年12月23日.