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宮本真二の公式ホームページ

Field Work Center:岡山理科大学 自然フィールドワークセンター(2018年1月31日)

トップページに兼務職務を追記しました.

この試験の合間にいろいろ入力仕事を進めます.

岡山理科大学
自然フィールドワークセンター(NFC)フィールドワークセンター(NFC)

多様に更新: Various Information(2018年1月30日)

試験期間の合間をぬって,リンクのresearch mapなども更新.

ここで,更新しておかないと1年度はほぼ忘却の彼方かと....

海外渡航歴:Over Sea Res. (2018年1月23日)

以下を追記しました.

宮本真二:「ミャンマー連邦共和国」,日本学術振興会,科学研究費補助金,基盤研究A(海外)「アジアの在地の協働によるグローバル問題群に挑戦する実践型地域研究」(研究代表者:京都大学・東南アジア研究所・准教授:安藤和雄),(研究分担者).2018年1月.

業績追記:Oral Presentation(2018年1月23日)

以下を追記しました.

 

Shinji MIYAMOTO ( 2018) Present Activities in Relation to Community Development of Okayama University of Sci. .International Workshop “A Way for Enhancing History, Culture and Tradition for Rural Development in Myanmar and Southeast Asia: GNH and Perspective of Alternative Approaches” By SEAMEO-CHAT, , CSEAS, Kyoto University, Japan. Date: on 16th and 17th January 2018. Venue: SEAMEO-CHAT, Yangon, Myanmar.

業績追記:Oral Presemtation(2017年12月19日)

以下を追記しました.

 

宮本真二・内野慎太郎「近代以降の岡山平野における洪水浸水域の変遷とその要因の検討」国際研究集会「アジアにおけるグローバル問題群を考える-南アジア諸国と日本の比較を中心に-」

(第12回南アジアにおける自然環境と人間活動に関する研究集会)主催:奈良女子大学文学部・共催:京都大学東南アジア地域研究研究所実践型地域研究推進室.日時:2017年12月17日(日).場所:奈良女子大学.

【新刊】自然と人間の関係の地理学:New Book(2017年9月6日)

標記の新刊で,序章を担当させていただきました.

 

「自然と人間の関係の地理学」こそが地理学の伝統だ!編者のよびかけに賛同した9人の地理学者による論攷。

著者 安田 喜憲 編
高橋 学 編
ジャンル 地理学
出版年月日 2017/09/30
ISBN/JAN 9784772241854
判型・ページ数 A5・206ページ
定価 本体4,700円+税
在庫 未刊・予約受付中

 

はじめに(安田喜憲)
第1章 日本の「環境考古学」の成立と地理学(宮本真二)
第2章 中世荘園の人と自然-紀伊国桛田荘の地形環境と灌漑用水-(額田雅裕)
第3章 近世前期の鉄穴流しによる地形改変と耕地開発(德安浩明)
第4章 水辺に生きる人間と自然の共役史(神松幸弘)
第5章 遺跡からみた火山活動と人々の応答(小野映介)
第6章 火山灰編年学にもとづく北海道の人類史,環境史,災害史の諸問題(中村有吾)
第7章 京都市大水害-GISからのアプローチ-(谷端 郷)
第8章 南太平洋の人類の移動と自然環境(森脇 広)
第9章 環太平洋の災害と文明(高橋 学)

海外渡航歴:Oversea Res(2017年9月4日)

を付記しました.

TV朝日グッド!モーニング林修のことば検定:ナマズの分布変化:Catfish Distribution Change(2017年8月19日)

以下の番組で,ナマズの分布変化について取材を受けたことを記録しました.

しかし,TVを視聴する習慣があまりないので,放映は見てないのですが..........

 

「テレビ朝日 「グッド!モーニング 林修のことば検定」」:テレビ朝日:6月1日.【取材】

海外調査歴と京大東南研(訂正):Oversea Research(2017年8月11日)

以下の微修正.

1)別件の原稿を作成していて,自己の文献引用のため自己Webを確認中に検出.

2)京都大学 東南アジア地域研究研究所 実践型地域研究推進室にリンク追加.

業績追記:New Paper(2017年8月9日)

追記を忘却していた下記の紀要論文を追記しました.

学部卒論でも紀要報告レベルまで達する成果まで出していただきたいものです.

 

斉藤雅史・宮本真二(2017)鉱山閉山による生活圏の変化—岡山県,旧柵原町を事例として—.半田山地理考古,5,13-20.

内野慎太郎・宮本真二(2017)近代以降の岡山の浸水域の変遷とその変容.半田山地理考古,5,21-26.

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