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研究と日常のアーカイブ

業績追加:Report(2018年4月2日)

以下の報告を追記しました.

 

宮本真二(2018)「〈琵琶湖の地形と歴史〉地形」.琵琶湖ハンドブック編集委員会編「琵琶湖ハンドブック(三訂版)」,滋賀県環境政策課,112−113.

業績追加:Paper(2018年3月31日)

以下の業績を追記しました.

Shinji MIYAMOTO (2017) Geo-environmental changes and human activities in Japanese lowland archaeological site. Journal of Agroforestry and Environment, 11 (1&2), 129-132.

多様に更新: Various Information(2018年1月30日)

試験期間の合間をぬって,リンクのresearch mapなども更新.

ここで,更新しておかないと1年度はほぼ忘却の彼方かと....

海外渡航歴:Over Sea Res. (2018年1月23日)

以下を追記しました.

宮本真二:「ミャンマー連邦共和国」,日本学術振興会,科学研究費補助金,基盤研究A(海外)「アジアの在地の協働によるグローバル問題群に挑戦する実践型地域研究」(研究代表者:京都大学・東南アジア研究所・准教授:安藤和雄),(研究分担者).2018年1月.

業績追記:Oral Presentation(2018年1月23日)

以下を追記しました.

 

Shinji MIYAMOTO ( 2018) Present Activities in Relation to Community Development of Okayama University of Sci. .International Workshop “A Way for Enhancing History, Culture and Tradition for Rural Development in Myanmar and Southeast Asia: GNH and Perspective of Alternative Approaches” By SEAMEO-CHAT, , CSEAS, Kyoto University, Japan. Date: on 16th and 17th January 2018. Venue: SEAMEO-CHAT, Yangon, Myanmar.

業績追記:Oral Presemtation(2017年12月19日)

以下を追記しました.

 

宮本真二・内野慎太郎「近代以降の岡山平野における洪水浸水域の変遷とその要因の検討」国際研究集会「アジアにおけるグローバル問題群を考える-南アジア諸国と日本の比較を中心に-」

(第12回南アジアにおける自然環境と人間活動に関する研究集会)主催:奈良女子大学文学部・共催:京都大学東南アジア地域研究研究所実践型地域研究推進室.日時:2017年12月17日(日).場所:奈良女子大学.

【新刊】自然と人間の関係の地理学:New Book(2017年9月6日)

標記の新刊で,序章を担当させていただきました.

 

「自然と人間の関係の地理学」こそが地理学の伝統だ!編者のよびかけに賛同した9人の地理学者による論攷。

著者 安田 喜憲 編
高橋 学 編
ジャンル 地理学
出版年月日 2017/09/30
ISBN/JAN 9784772241854
判型・ページ数 A5・206ページ
定価 本体4,700円+税
在庫 未刊・予約受付中

 

はじめに(安田喜憲)
第1章 日本の「環境考古学」の成立と地理学(宮本真二)
第2章 中世荘園の人と自然-紀伊国桛田荘の地形環境と灌漑用水-(額田雅裕)
第3章 近世前期の鉄穴流しによる地形改変と耕地開発(德安浩明)
第4章 水辺に生きる人間と自然の共役史(神松幸弘)
第5章 遺跡からみた火山活動と人々の応答(小野映介)
第6章 火山灰編年学にもとづく北海道の人類史,環境史,災害史の諸問題(中村有吾)
第7章 京都市大水害-GISからのアプローチ-(谷端 郷)
第8章 南太平洋の人類の移動と自然環境(森脇 広)
第9章 環太平洋の災害と文明(高橋 学)

海外渡航歴:Oversea Res(2017年9月4日)

を付記しました.

アクセス解析は琵琶湖?: Increased Access(2017年8月4日)

アクセス解析をたまに実施し,公表します.

 

facebookや広報仕事のTwitterがあると,ブログの更新は滞ります.しかし,アクセス件数はここ倍増していますその要因は,

 

①2014/04〜2016/03 独立行政法人 大学入試センター 教科科目第一委員会委員(地理)が官報で氏名が公表されたこと.

②Twitterの学科学生のWebへの誘導.

③環境史研究(ネイチャー・アンド・ソサエティ研究 第1巻  自然と人間の環境史 宮本真二・野中健一編
ISBN978-4-86099-271-2(4-86099-271-7)/C3336)

 

しかし,実質的にはアクセス先をみれば①と③からの関心が確認できます.

これは,ありがたことなのでしょう.

 

また,博物館からも多いのは,転職情報が気になるのでしょうか?!!?琵琶湖からも多い?!

英語業績の追記:Curriculum Vitae and Research(2017年8月3日)

Curriculum Vitae and Researchを近日中に更新します.

 

それは,Curriculum Vitae and Researchをまとめる仕事がでてきたからでしたが,面倒でない部分のみ加筆・修正しました.

 

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